【SOLD OUT】

『涙を流し口から火をふく、四川料理の旅』出版記念

-涙を流し口から火をふく-四川料理の会
in 赤坂四川飯店(千代田区・永田町)


概要・お申込み | 開催の経緯 | 当日の予定料理


「四川に行かないと食べることができない料理を日本一の四川料理の店で再現する」その料理を料理人:陳建太郎シェフ、著者:中川正道さんの観点から説明する。多くの方に四川料理の魅力を、中華料理の奥深さを伝えて交流するというのが、このイベントのコンセプトです。

日時:11月15日(土)14~16時(2時間)

場所:赤坂四川飯店 宴会場

人数:先着50人(立食、ビュッフェ形式)

金額:3000円

申込:定員となりましたため受付終了しました

開催の経緯

現地での四川料理情報を発信するウェブサイト『おいしい四川』から、この夏発売された四川料理のバイブル『涙を流し口から火をふく、四川料理の旅』は、中国料理人の方々からの注目度も高く、80Cでも著者の中川さんにインタビューしたのは、読者の皆さんにはご承知の通り。

そんなご縁から中川さんより「11月に日本へ2~3週間ほど帰国します。その時、東京で出版イベントなどやりたいな!と思いまして、80Cさん、一緒にやりませんか?」とのお誘いに、「それなら、本で紹介している料理も再現して食べられるイベントにしましょうよ」ということに。

そこで、書籍に帯コメントを寄せており、80Cでも座談会に出席いただいている陳建太郎シェフに打診したところ快諾いただき、赤坂四川飯店、著者の中川正道さん、80C(ハオチー)共催で「-涙を流し口から火をふく-四川料理の会」を開催することとなりました。

是非この機会に、四川に行かないと食べることができない料理の数々を、日本の四川料理の草分け赤坂四川飯店で、料理人と著者からの解説を聞きながら、ご堪能ください。

赤坂四川飯店 陳建太郎シェフ
『四川料理の旅』著者 中川正道さん

 

■料理はビュッフェ形式 10品+実演1品を予定

(※写真はイメージです)

①魚料理:一匹丸々使った料理!
②冒菜:日本では食べれない四川名物の小吃

 

 

 

 

 

③干鍋:具材はお楽しみ!
④咸焼白:四川料理の定番

 

 

 

 

 

⑤樟茶鴨子:スモークした四川ダック
⑥回鍋肉:四川家庭料理

 

 

 

 

 

⑦麻婆豆腐:建太郎さんの中国の師匠直伝
⑧夫婦肺片:四川名菜

 

 

 

 

 

⑨凉粉:四川の定番冷菜
⑩面食:珍しい面を準備中

 

 

 

 

 

⑪実演デモンストレーションは水煮魚を予定

 

日時:11月15日(土)14~16時(2時間)

場所:赤坂四川飯店 宴会場

人数:先着50人(立食、ビュッフェ形式)

金額:3000円

申込:定員となりましたため受付終了しました

 


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photo:おいしい四川(麻婆豆腐以外の料理)

中華・高橋が作るよだれ鶏のタレ

※情報は掲載時のものです。内容は後日変更される可能性がありますので御了承ください。

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